拘りを追求

 
長野市の書家で日展会員の一色白泉先生が書かれた「信州牛」の文字

信州のりんごを食べて育った信州牛の畜産加工工場を見学。

数十等もの信州牛が吊るしになっています。

あばら骨(カルビ)部分

等級はA3から始まり、数ある中でも、最も優れたランクのA5ランクがあります。

A5ランクのリブロース

A5ランクの三枚バラ
信州牛の味を決める大きな要素はエサ(飼料)にあります。

牛にりんごを食べさせると、食いづまりや尿道結石などを防ぐ効果があり、
牛の健康を保たせます。

信州産の豚も運ばれます。

信州牛は、柔らかく風味があり、大変美味しい牛と、高い評価を頂いております。
「今晩は焼肉か!?」


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