新世代と中学生との共同作業


長野市立更北中学校にて(青木島町)PTAは8
月22
(土)「生徒と語る会」を開きました。
古くなった教室の床に生徒と一緒にワックスを掛け、終了
後に流しそうめんと自家製の麺つゆ、炊き立てのごはんを、
おにぎりにして食べる。

普段交流が少ない新世代の大人と中学生が共同作業を
通じて会話し、親睦を深める。
 

5年前まで、携帯電話の是非などをテーマに意見交換
などをしていた「語る会」
堅苦しい雰囲気を改めようと、2009年度から
共同作業と流しそうめんに切り替えたという。


 

生徒、役員約50人、保護者ら約10人が参加。

そうめんつゆの作り方、薬味の長ネギの千切り、
生姜おろし、そうめんの茹で方を調理、指導。


初めての生徒さんがほとんどでしたが、手際良く、
迅速に調理出来た事。
又、ほんの少しの時間でも、役割に分かれて皆が協力し
合い楽しく調理できた事が、いつの日かの思い出になる
事と思いました。
今後も、又機会があれば、是非参加させていただき
たく思います。
お疲れ様でした!!


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